風いろ

明日 お天気やったら嬉しいなぁ 

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信州t-リング 2泊3日 3日目 

 

ながながと ここまでお付き合いくださりありがとうございます
信州から帰って 今日まで写真を整理しながら また地図を確認しながらの作業でした
書いているうちに 感動がまたぶり返したり(笑
書いたものを読み返し また手直ししたり
二日間連続して 美しいワインディングコースの夢を見たり(笑
今日はやっとバイクも洗車
あの風景 風 特別なものがありました
ではでは もうしばらくお付き合いくださいませ
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7月27日(火)
夕べ10時に爆睡するも 夜中に何度か目が覚め そして また5時半に目が覚める
今日もいいお天気のようだ。
バイクに荷物を積み 朝食。

7:00 出発
まずはすぐ近くのわさび農園へリベンジに。





夕方とはまた違った光で 水も美しく見える。

さて それでは 新たに出発。


県道310号 - 309号 - 25号 日本アルプスサラダ街道
 
  サラダ街道の名を目にするや
  
     さ、さ、さ、 さぁらだ サラダの国から来た娘♪
が 頭に浮かび 歌いだす 
   

このあたりから 『添乗員旦那』 が登場。


そして  R158 を快走

    
途中前に パトカー  
パトカーいなければ 快走路で楽しめそうな道なのに! 
追い抜くわけにいかないし ゆっくりペースに辟易して
道の駅 「風穴の里」にて 休憩。

そしてまた走り出すと 今度は 観光バス5台!
追い抜きどころはないし・・我慢して走る。

安房峠に行かず安房トンネルへ。

平湯の森で 右折R471 - 県道475 新穂高温泉 - 新穂高ロープウエイ



ミッション6: 新穂高ロープウエイアルプスを見よう


上までのロープウエイ料金 一人2800円也~。 ここにきてこの金額は痛いが
そこは 使命 行かねばなるまい。

先ずは 新穂高駅から 鍋平まで 4分
乗り換えて しらかば平 から 西穂高口まで。

しらかば平で いいにおい♪
焼きたてパン屋さんだ♪      ほしーーーーーっ!

「今はお時間がございません。 戻る時に時間があれば買ってあげますので
今は奥様 我慢してロープウエイに。」

と添乗員旦那に 腕をひかれ そのままロープウエイに。



槍ヶ岳も雲に隠れたまま。
焼岳は 綺麗に見える      

そして頂上  
すっずしぃ~~~~!



絶景~~~~~。






 頂上にあるポスト














頂上で見かけた花。
オニユリ?
それと 欄の一種だとか。

  

さてさて 降りますよ~。


行きよりも雲が晴れるが 槍ヶ岳は もう少し雲中






しらかば平から西穂高までは 二階建てロープウエイ




















しらかば平着~


焼きたてパン♪

とパン屋に足が向くも
また 添乗員旦那が腕を引っ張る。

『お時間がございません』

無常なり~~~。

添乗員なんていらんわい とだだをこねると
そんなら ほおってゆくぞ と言われ すごすご。。

新穂高駅着。

出発~。
来た道を引き返し R158 へ。

しばらく走るとサイレンを鳴らした救急車に追いつく。
道の悪いところやカーブでは かなりスピードが遅い。

「救急車抜かすわけには いかんよね~~?」とか 言いながら

トンネルの中では サイレンの音が鳴り響き 頭が割れるほど。

その後は快走路になり救急車もスピードが上がる。
車も少ないが 車も横にのける。
そのすぐ後ろを 関係者ではないけど 

      『ちょいとごめんよ~~♪』 

と言いつつついでに 追い越させていただく。
 

おっと~
調子に乗って 救急車の後を走っていたら
あやうく 昼食場所を 通り過ぎるところだった。


「板蔵ラーメン」
ラーメン・ 笹寿司 を食す。 結構有名らしい。
あっさり味の 好きなラーメン 


R158 (快走路) - 89号 -  R41 - R471 - R360( 途中道が細くなり 細くてタイトな峠道に)


ミッション7: かやぶき屋根の里 白川郷 

峠道を降りると いきなりの かやぶき屋根

ここはもう 白川郷かぁ~?


やっぱり白川郷だった 
少し散策するも ちょっと観光化されすぎた白川郷にげんなり
R360で見たかやぶき屋根の家々のほうが よほどいい。
ジェラートだけ 食べて 退散。

R360 - R156 - ひるがの高原(ここはせせらぎ街道を走ったときに来た)





すぐ近くの 中央分水嶺に。















左が太平洋に流れ
右が日本海に流れる。














    ここでまたソフトクリームを♪


さてっと お次 R156を南下 白鳥を西に さらに R158

ミッション8 : 九頭竜湖へ

なかなかの快走路を走り到着。




そろそろ夕方の気配。 



しばらく行った道の駅 九頭竜にて 帰路を相談。

なにせ地図を失ってしまっているから
ここで 地図を手に入れる。

夕方なので危険を避け
広い道を。





R156 -福井 - R8 - R365 - 木の本I.C(北陸自動車道) 
名神 - 新名神 - 信楽I.C - R307 

11時 帰着 

約 595km 
トータル : 1491km
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ビギナーズラックというものか
3日間 雨にも合わずほんとにいいお天気の中 走ることができたツーリングでした。
事故もなく すべてのミッションをクリアし
おまけの奥志賀林道までクリアできた2泊3日の旅

さて 次はどこへ行きましょうか^^

ながながと お読みいただきありがとうございました♪

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信州ツーリング 2泊3日 2日目 

 

7月26日 (月) 
前日の夜お宿のおかみさんが 今日は綺麗な夕焼けだったから明日はきっと晴れますよ~ と
朝5時半 起きて窓を開ける

そこには
青い空と志賀草津    やり~♪またまたテンションが
急上昇
ここは草津 やっぱり 朝風呂でしょう♪ってなことで 二人でそれぞれ朝風呂に。
ご飯までは時間があるので 朝の湯畑散歩に。

朝の湯畑すぐ横に湯ばあばが出てきそうな お宿
湯畑すぐ近くの神社
紫陽花が今を盛りと咲いている

朝食を食べて

8:00  志賀草津に向けて出発<
いよいよ志賀草津道路
スキー場の中を抜け 快調に走る 朝早いせいか車も少ない
どんどん気温も下がってくる

目の前にビーナスラインとはまた違った風景が広がる
硫黄のにおいもしてきた
ほんとは 硫黄のにおいがして危険箇所なので
本来なら止まってはいけないのだけど
他に誰もいないので 急いで パチリ
カーブを曲がる度に 素晴らしい風景が広がる
そのたびに うわ~~~~っ! うわ~~~~♪と声を上げる。

だんだんと山々が眼下に見え 朝もやに 包まれ 水墨画のような風景が。


走ってきた道が眼下に広がる

空に向かって走る

白根山が見えてきた

走ってきた美しい道

ビーナスとは違うその荒々しさ 胸に迫ってくる
熱いものが胸に込み上げ 涙に変わろうとする
言い表せないくらいの感動
ありがとう ここに連れてきてくれて。
ありがとう 一緒に走ってくれて。
こんな感動をありがとう<自然は素晴らしい 
だからこそ 大事にしなくてはいけない。

白根山の駐車場にバイクを止め 湯釜まで 徒歩で上がる
乳白色の美しい湯釜

ここで以前タンデムでバイク旅行をしていたという

福井から来られたご夫婦に出会う。
可愛いわんちゃんを飼ってからはバイクを降りられたとのこと。
そのワンちゃんはご主人の背中にリュックで背負われて 一緒に旅行。^^

草津白根レストハウスに焼きたてパンが
焼きたてのクロワッサンと珈琲が メチャウマ!

渋峠
国道最高地点。

素晴らしい風景
>向こうに 雪をかぶった北アルプスが見える。



カーブを曲がるごとの感動!
ほたる温泉  

大墳泉

10:50 感動感動の連続で蓮池までおり トイレ休憩                           

ここで これからの道を相談
予定通り 志賀草津を このまま降りて 野尻湖に向かうか・・
お宿には 一応5時にはつかねばならない
途中のミッションもクリアせねばならない
時間と距離を考える

旦那も走ったことがないという 奥志賀林道へGO!!
出ました行き当たりばったり夫婦。
道幅は1車線 林道と言うのにいやに路面も綺麗
くねくねと続く自然のスラローム
鹿に注意」 「ウサギに注意」 
猿に注意」「熊に注意」の 標識が。
鹿も見た ウサギも見た 猿も見た あと 見てないのは 熊だけか~~?

奥志賀林道に頂上付近にある「奥志賀林道竣工記念碑」

クネクネ クネクネ 楽しみながら走る。
施設など何もない ただ 林道があるのみ。

日本の夕景百選に選ばれたというポイント
周囲は草津温泉を囲むように無数のスキー場が

野沢温泉に入ると一気に気温は上昇
道路の照り返しが 痛いくらいに熱く感じる。<
何年か前にバイクでここに来たという旦那が入った公衆温泉やライダーハウスをぐるりと回る
R117に入り 千曲川を見ながら走る

「花の駅千曲川」 にて昼食。
地元産のそば粉にヤマゴボウの葉の組織を繋ぎにした
富倉地区のそばだということ。

R117-18号
牛に引かれて 善光寺参り14:20
バイクを駐車場に停めあんまり暑いのでとりあえずカキ氷をば食す。

うぅったまらんっ
なんでも すべての蜜は昔ながらの方法で手作りしているとか
紫蘇ジュース蜜がお勧めらしい

善光寺本道内にあるお戒壇巡り これは500円 
こちらは靴を脱いで入ります
真っ暗な中 右手を壁に沿わせて 歩く
ほんと何も見えずまっくら~~~。<

後はお宿へひた走ります
目標 到着時間5時!! R406   36号(信濃信州新線) 道が細くクネクネ道 峠あり。
時々 ひえ~ またですか~?的な 道にもなる
なんか有名な家の角を左折      
写真に撮りたかったけど 時間が押している~っ
-  31号 (オリンピック道路) 道が広く快走路      バンバン走れます~
道路の端っこが濡れている 雨が降った後のようだ
けっこう降ったみたい
走る路面は 乾いているから 心配はない    
奥志賀に回らなければ 雨のなかの走行になったかもしれない
-R147- R306 >
17:03  白い道 今日のお宿到着 時間ぴったり着~。
チェックインを済ませ 大王わさび農園・道祖神・早春賦碑へ

暑いし わさび園もすぐ近くなので ジャケットも脱ぎ Tシャツだけになって
ディバにタンデムしてわさび農園へ

なんだか自由に出入り可能みたいだ 売店などは18時半には閉まるらしい。

有名な水車の風景

光の加減がイマイチ 朝時間があれば も一度トライすることに。

安曇野のあちこちにある道祖神

祖神は、村の守り神として、多くは村の中心、道の辻、三叉路に立っています。
村人たちが五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄を祈願するもっとも身近な神として、
具体的な男女像を安曇人独特の知性とユーモアで造り上げたもの。
男女が遠慮がちに寄り添って立つもの、何気なく手を握るもの、堂々と腕を組むもの、
愛をこめてぐっと抱きしめるものなど、その姿態はさまざまらしい


道祖神 「水色の時

「早春賦碑」

本日の任務完了~ 
なので 近くのコンビニにて 今夜の アルコールとおつまみを仕込む。

    

お宿は民芸調
バイクたちも 軒下に入れさせてくれた
これで夜露にも濡れなくてすむね
先にお風呂~ みんなが夕食に群がっているこの時間 またまた 貸しきり状態風呂~~
夕食は 普通の地元家庭食のバイキングとは書いてあったけど・・煮物が少なかったかな・・・

部屋で買ってきた蕎麦焼酎をチビチビやりながら
満月の夜空を眺め・

酔っ払う。
10時前に二人とも爆睡モード。

明日は 最終日。 

走行距離 : 約 230km
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信州ツー2泊3日 一日目 25日 Ⅱ 

 

7月25日(日)


美ヶ原林道を降り 左折 R254


しばらく走ったところの蕎麦屋さんで 遅めの昼食

これで 1200円だったかな? 
ここにさらに サラダ蕎麦がついていて その蕎麦も美味でございました♪

満腹状態で その先 R143 青木峠へ
山に囲まれたのどかな田園風景
広い道幅の所・狭い道幅の所 ただ交通量は少なかった。
上田市を抜け R144 - つまごいパノラマライン

キャベツ畑の中を走る道
めちゃめちゃの快走路  車もほとんど通らない
またまた「ほっっっっ かいど~~~っ!」
 「ひゃっほぅ~~~っ」

愛妻の丘  
 
そこから見る景色は キャベツ畑のオンパレード 
右も左も ず~~っと向こうもキャベツキャベツキャベツ

そこを出てその先のGSで給油

とても気持ちのよい 高速で走れるワインディングコース
万座ハイウエイと交差 そこにメロディ道路が バイクでは何の曲かわからないまま通り過ぎる。

59号に合流  R292  そして草津
 
もうその信号を曲がれば 草津温泉街  お宿まで後5分くらい
信号待ち お宿の詳しい場所を確かめようと ひょいとタンクを見ると・・・

ないっ・・・・

ない~~~~っ!!!


タンクに貼り付けておいたツーリングマップルが・・・

ない~~~っ!!

落とした? 愛妻の丘で地図を確かめたからそこではあたはず。

目の前のタンクなのに なんで今まで気が付かないーーーーーっ
GSで? とにかく戻ろう
旦那に慰められながら パノラマラインを 引き返すことに
反対車線を注意しながら 飛ばしながら戻る

GSまでの道にはなかった
もしかして愛妻の丘に?と またそこから 愛妻の丘まで 戻る            

・・・ない・・・・あきらめるしかないか・・
誰かがひろったのか・・もしかして警察に届けてくれているかも

一縷の望みにかけながら また草津まで。


旦那に こけたらもっとお金はかかる やすいもの
・・スピード違反で引っかかった時もそういってもらったんだけど・・
     
この私のこと 
いろんな「こけた分」がかさなって 
すぐに 「こけた分」より多くなってしまうのではないかと・・・ ^^

ツーリングマップルよりも 長野に来るにあたって調べて記した 
今回の行程や お宿の電話番号や地図をなくしたことが悔しかった
そんな中
なんと虹に遭遇 ♪   いいことあるかも~~~。

いっきに気分は上昇

ラッキ~
地図なくしたくせにどこがラッキ~なんじゃいと思いつつも
 
ラッキ~

地図を落とさなければ出会えなかった風景
他にも地図は持っているから大丈夫

結局草津までの道にも落ちてはいなかった
往復75キロのロス

やれやれ やっとお宿に着き 荷物を置いてすぐに夕食

ところが・・・遅い時間にガッツリ食べてしまったので
全部食べきれない・・
お宿のおばちゃまに悪いので 詰め込む
はちきれそーだ~~~~っ!

そしてお風呂 お風呂は私一人だけ  めっちゃいいやん♪   専用風呂気分~。 
身体をめいっぱい伸ばし 疲れをほぐす。
お湯が目に入ると ヒジョーに痛いっ
このまま痛みがとれなかったら どうしようかと 必死になって水で目を洗う


お風呂に入り一休みして
すっぴん ジャージ姿で夜の 温泉街へ
湯畑をくるりと散策

地ビールに舌鼓うち ・・・

お宿に戻り 明日に備えて就寝。  
地図をなくしたこともどこへやら ほろ酔い気分で 爆睡


第一日目終了~~~
走行距離 : 666km
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信州ツー2泊3日 一日目 25日 Ⅰ 

 

7月25日(日)
三日間の天気予報は 50%40%30%
微妙な天気予報
今まで一応雨天走行も経験したし 決行することに
午前3時過ぎ出発

R307 - 新名神信楽I.C- 名神 - 中央道 - 諏訪I.C

多賀SAでそろそろ空が明るくなり始める

これから長い旅が始まる 期待に胸が膨らむ
恵那峡SAで フルカウルのディバージョンを見かける。

R1のご主人?とご一緒
休憩していると持ち主らしき女性が 私のディバージョンの写真を撮っている
考える事は 同じ(笑
この後 お二人と駒ケ岳SAでも出会い 声を掛けると ビーナスラインを走りに行くということ
出会ったらいいですね。と  向こうが先に出発

諏訪SA到着
とうとう 来た。 長野に着いたーーーーーっ!! (笑
いよいよ 天空の道といわれるビーナスラインへ

R152- 192号 - 40号 - 194号 ー460号 - 178号 - 464号


白樺湖を左に眺め 絶景の道をどんどん登る
緩やかなカーブ 走りやすい道にも関わらず 車・バイクがが結構多い。
絶景の風景に お~~♪の連続
今までに見たことのない風景が目の前に広がる                       

車も多いのでところどころ広い場所で止まりながら ゆっくりと登っていく
空が近い<  空気がひんやりしている


ここで休憩中に 出会ったディバージョンのお二人が通り過ぎる
行き違う事ができなかった~残念
近くの山々がだんだん下に見えてくる  頂上付近は なだらかな 緑の美しい高原 

ただただ感動
免許を取って1年にも満たない自分がここにいる
こんな素晴らしい道を 一人前の顔をして走っている
ここに連れて来てくれた主人に感謝
いろんなことがあった
それでも今ここにこうしていられる事に 心のそこから感謝
涙が出るくらいの感動をありがとう。

頂上を越えると今まで青空だった空が雲の多い空に。
まさか雨が降ってくる?
下ってゆくと それは雲の中 白いもやの中を下る

途中 ダケカンバ並木の美しい道

雲が同じような高さに
ビーナスを下り 62号にあたり 左折 美ヶ原高原へ
途中細い道 路面は悪い 山の中の細い道から 左折 美ヶ原方面へ
タイトなコーナーあり 武石峠 三叉路を左に
ちょっと 旦那の隼を 後ろから おらおら~~~と 煽ってみたり(おほほほ・・ディバちゃん 山道なかなかつよいやん♪)        
荷物は ほとんど積んでないし 軽いもんね~
林の中をクネクネクネクネ    
やはりビーナスラインがメインなのかこちらに流れてくる車もバイクも少ない
行きかう車バイクはほとんどない
急に明るくなり 眼下に町並みが広がる  また 高い所まで上がってきた  絶景~~

そうしているうちに これから進む道が見えるなだらかな場所に

美ヶ原自然保護センターの駐車場にバイクを止める

可愛いアザミが咲いている。 

自然保護センターの中を見学(無料
人も少なく 車も少ない
このあたりを ハイキングしている人たちの車だけがある
のんびりご飯を食べたり 歩いていたり 
 広がる草原いつかまたここに来て 今度はずっと歩いてもみたい
美ヶ原は行き止まりの道なので 途中まで来た道を引き返し
途中から林道へ。

青い空と ひんやりとした空気 鳥の声 

どこまでも続く素晴らしい道
美ヶ原林道を降り R254 へ出る

続く・・・・
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帰り着きました〓 

 

20100725095900.jpg
今夜23時無事に帰り着きました
感動感動の連続でした
ツーレポはまた後日
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